簡単に明日からEOBプリモビストを使いこなすことができます、

 

神経放射線診断が得意な中川君が
EOBプリモビストMRIを読影するようになった理由

 

彼は、3年以上私の病院を週一回手伝ってくれていますが、今までは

EOBプリモビストMRIはかならず残していました。

しかし、この無料音声対談を聞いた彼は 3ヶ月後に突然、読影を始めたのです。 他の先生は誰一人読もうとしないのに。

まずは、彼を含めてすでに1033人がダウンロードした Dr. I の肉声を お聞きください。

 

 

 

彼と私とが EOBプリモビストについて余すところなく

語った伝説の2時間にわたる音声対談を

以下のメールアドレスに登録いただくことで

無料でゲット可能です。

 

 

ipod

 

 

*偽名、匿名でのご登録はお断りさせていただいております。


始めまして。画像診断プロモーター イチロウと申します。

なぜ、無料でこんなことをはじめたかと疑問に思われたかと存じます。

理由を申し上げると、 私は、自分の今後の放射線科医人生を教育に専念したいと思ったからです(ちょっと大げさですね)。

というのも 教育を受けたいのに近くにエキスパートがおらず 十分な教育を受けられずにいる先生方はたくさんいらっしゃると思っていたからです。

実際自分が、一般病院に赴任して十分なエキスパートの教育を受けていない領域はたくさんあり、そのことをよく痛感していたからです。

でも、よく考えてみたら、探せば、エキスパートと言われる先生は たくさんいらっしゃるのです。 しかし、実際にその先生方にすべての施設に出向いて 教育をしていただくことは不可能です。

そこで、それを可能とする方法はないかと模索したときインターネットという手段が最も効果的で 最も多くの先生方にそれを伝達できる方法と気づいたのです。 そういう私の理念に今回、市川先生は賛同してくださいまして このような情報を提供してくださいました。

インタビューは、彼の持てる知識のすべてを話しつくしてくださいました。インタビュー中は、私が彼の話をストップしなければならないほど語ってくださっています。 ですから、なおのことできるだけ多くの方にこの情報を提供したいと考え、無料という方法を考えました。無料でご提供することこそがもっとも多くの方に 伝わると考えたからです。

しかし、今は、ちょっと後悔しています。 サイト運営コストの問題です。 ボランティア(無料)で運営していくには あまりに限界があるのです。 近いうちには、2000円程度で販売せざるを得なくなります。 ですから、サイト運営費が底をついて 有料となるあるいはサイト運営がダメになりサイトを閉じる 事態になるかもしれません。 ですからぜひとも無料音声対談を今ゲットしてほしいと思います。

これが、世界でトップレベルの放射線科医である市川先生とインタビューできたという 幸運に恵まれた私から言える最後の言葉です。 もし、ご不安でしたら音声の中身を下に解説しています。 読んでみてください。

また、メール登録制にしたのは、音声対談のみでは伝えられない 細かいところを解説する為に追加のメールが必要と思ったからです。 でも、もし今後私からの解説メールを不要と思いになりましたら、 いつでもメール登録を解除できます。迷惑メールには絶対いたしません。 ですから安心してご登録いただければと思います。


サイト管理者:画像診断プロモーター イチロウ(放射線専門医)

 

*偽名、匿名でのご登録はお断りさせていただいております。

 

この音声対談の中身とは!?

pointダイナミック造影検査の前に撮像する最低限の撮像法とは?
これだけとれば十分です。

pointなぜ造影剤注入直後に生理食塩水フラッシュが必要なのか、そのわけとは? また、その量はどのくらいなのか?

pointダイナミック造影検査の動脈相の現時点での最適造影タイミングとは?エキスパートが出した結論とは?

point肝細胞相を撮像するタイミングは、何分が最適なのか?
○分で撮像を打ち切ることができるわけとは? 撮像打ち切りの手法とは?

point拡散強調像を前後に撮像するメリットは?
ある腫瘤の場合は、造影前に撮像しないとわからなくなる理由とは?


pointダイナミック後の最適な肝細胞相とは?従来言われていた時間ではありません。これでかなり撮像時間が短縮できます。

pointEOBプリモビストとNSF(Nephrogenic Systemic Fibrosis:腎性全身性線維症)との関連性は?

pointEOBプリモビスト読影のコツとは?まず、どの画像から見ていくのか?市川先生が、研修医でも読影できると言われる理由とは?

point肝細胞相で低信号のものがすべて肝癌だと言い切る真の理由とは?

point「EOBプリモビストをロードマップにする」とは一体どういうことなのか?これで、画像診断モダリティ体系が一変します。

pointEOBプリモビスト肝細胞相を市川先生は何と位置づけているのか? 「肝細胞相の抜ける抜けないはもろに○○を反映していると考えていいです」 これは、絶対病理の先生には聞かせられません。

point手術が予定された患者様に必ず行わなければならない診断方法とは?これは必須の検査ですが、CTHAやCTAPではありません。

pointEOBプリモビスト検査における血管腫の問題とは?それを解決するためのシンプルな秘策とは?

point早期高分化型肝癌とdysplastic nodule との鑑別が可能なわけとは?
今後、それを否定するデータが必ず出現する理由とは?

pointEOBプリモビスト肝細胞相でのピットフォールとは?新たなピットフォールを含めて語ってくださっています。

point肝転移に対するEOBプリモビストの適応とは?

pointEOBダイナミック造影検査の動脈相での濃染は、以前のGd-DTPA検査の動脈相に劣るのか?

pointEOBダイナミック造影検査におけるHCC診断での早期相の濃染不良は、本当に問題があるのか?

point造影前後でのT2WIや拡散強調像での画像の違いとは?

point肝細胞相にて中分化型肝癌が低信号になりにくい理由とは?グ○ーンヘパトーマ以外の可能性とは?

point最後に、市川先生が先生方に送るメッセージとは?彼が、なぜ断定口調で語るのか?その真の理由とは?

などなど

{この音声をダウロードされた先生方から感想Eメールが届いています。}

 

<ダウンロードされた先生方の声>

[兵庫県 米富(よねとみ) 先生]

画像診断プロモーター イチロウ先生 この度,プリモビスト使用法について詳しいレクチャー をご提供いただきましてありがとうございます.市川先生とイチロウ先生の音声対談・メルマガは...

プ プリモビスト使用法を

リ 理解できる

モ 最も分かりやすく

ビ びっくりするほど

ス すぐに使える

ト 取り扱い説明書 です!

 

[埼玉、鶴田先生]

私は、無床診療所に勤務している放射線技師です、 当院での勤務医は、脳外科、呼吸器内科、血液内科であり、 肝臓MRIのオーダーは、ほぼ他院よりの紹介患者であります。 今回、EOBプリモビストを使用するにあたり イチロウさんと市川先生との音声対談を5回ほど聞き 参考にさせていただきました。 現在3例の検査を行い、 血管腫1例、胃がんからの転移1例、正常1例でありました。 EOBプリモビストは10mlを使用、 また当院では3TMRということもあり ダイナミックのコントラストも良好です。 また、イチロウ先生の定期的なメールでの勉強が大変役立って スムーズに検査が出来ています。今後とも宜しくお願い致します。

 

[神奈川県 高橋様]

イチロウ先生 こんにちは。東京都の高橋智子と申します。私は神奈川県の国立病院機構の病院で医療事務をしているものです。 レセプト業務をするのにEOBプリモビストがどういう検査なのかを調べていて先生の音声対談にたどり着きました。 私は素人ですが、解らない所は調べながら何度も聞き直し大変勉強になりました。予備知識なしにドクターに質問をするわけにもいかなかったので、とても助かりました。本当にありがとうございました。 当院ではプリモビストは主に10mlを使用しております。生食は使用するケースがほとんどですが、中には使用しないこともあります。MRIは電子媒体での保存ではない為フィルムで算定しており、フィルム枚数は14枚以上のケースがほとんどです。 イチロウ先生のますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。

 

[東京 田村先生]

私は、東京で450床の病院に勤務する放射線科医です。 EOBの情報提供ありがとうございます。私は訳あって3年ほど臨床を離れていて最近復帰しますと、新しい造影剤が出現していますので大変困惑しましたが、イチロウ先生の情報提供に大変助けられました。特に撮影ルーチンを決めるのに大変参考になっております。 今後ともよろしくお願いいたします。

 

[岐阜県 北村先生]

200床の一般病院で消化器外科をしています。 今回EOBの対談を拝聴し、大変勉強になりました。 チャプター2:診断以前の撮像に関する話は、技師さんと議論する 際のバックグラウンドを得られ、大変助かりました。 チャプター3:今後フォローアップする際のロードマップとし て有効との内容は、目から鱗と言えます。 チャプター4:転移と血管腫の鑑別の話が、とても参考になりました。 全体を通して、EOBと他の方法の使い分けが明確で、勉強になりました。

 

「愛知県 山田先生」

イチロウ先生 御侍史 拝啓、平素は大変参考になる情報を配信して頂き、ありがとう御座います。 私は、愛知県で200床の病院で勤務している山田です。 先生の情報は、大変ために成るものばかりです。これほど、詳細な情報を載せ ているサイトは無いと思います。大変だとは思いますが、今後とも貴重な情報を拝見 出来る事を楽しみにしています。

 

[神奈川県 上島先生]

イチロー先生へ 神奈川県の大学病院の放射線科医の上島です。 私はプリモビスト初心者ですが、先生のメルマガなどを利用させていただき効率よく学習できました。とくに市川先生との対談の音声ファイルはちょっとした空き時間を活用して聞けるのでとても便利です。拡散強調での造影前後の比較で肝血管腫と肝転移を鑑別するポイントは 貴重なご意見でした。

 

 

[北海道 放射線科医 原田先生]

イチロウ先生はじめまして。非常に勉強になるお話ありがとうございます。 自分は現在2年目研修医、次年度から一般病院放射線画像診断科勤務となります。 EOBに関しては、まとまった勉強をしたいと思っていたところに、このHPを見つけました。 知識が不十分ではありましたが、撮像方法・造影の基礎・画像所見・鑑別診断について 非常に関連性を持たせて学ぶことができました。 特に、Chapter4のdysplastic noduleやgreen hepatomaの鑑別方法に関しては非常に勉強になりました。 他にもQ&A方式で網羅的に勉強をすることができました。 この話を基礎にして、実際の臨床に応用してみたいと思います。 また、メールマガジンの内容も非常に勉強になるので、これからも読ませていただきたいと思います。 これからもよろしくお願いいたします。

 

 

[神奈川県 放射線科医 山下先生]

いつもメルマガ大変勉強になっています。
神奈川県の大学病院に勤務している放射線科医です。
先生も仰っていた様に、大学での専門性を確定した後では、なかなか新たな領域に知識習得が困難となり、EOBを知らず知らずのうちに敬遠するようになっていました。
外勤先では、読影することもあり、困惑していたときに先生のHPを拝見し大変勉強になっています。
これからも繰り返し、拝聴し勉強させていただければと思います。
ありがとうございます。

[愛知県 放射線技師 森川先生]

イチロウ先生の講義をインターネットで知り、 勉強させていただいております。 先生の御尽力にはいくら感謝しても足らない気持ちです。 ありがとうございます。 本日、市川先生とイチロウ先生の対談を御拝聴できました。 長時間のご対談お疲れ様でした。 未だ、使用経験が無い当院において 「稀な症例を大きく取り上げず、まず使ってみてください。」 と、言うお言葉に大変勇気づけられました。 まだまだ、臨床医を説得するには勉強不足で、 もっと勉強が必要と痛感しています。 頑張って勉強した上で 非常勤の放射線科医と相談し、臨床医に勧めていきたいと思っております。 今後とも宜しくお願いいたします。

 

[埼玉県 放射線技師 葛岡先生]

イチロウ先生こんにちは 私は、埼玉県の120床の病院にて勤務している 診療放射線技師の葛岡と申します。 当院では、肝臓疾患に対しては、検査時間の少ないMDCTにて行うのが当たり前になっていました。 しかし、リゾビストの販売製薬会社が、変更されたのを機に、再度EOBでの肝臓腫瘍の描出にチャレンジしてみようという事になりました。 改めてイチロウ先生と市川先生の音声対談を拝聴し、自分の中で、俄然やる気が出てきました。 また、イチロウ先生の定期メールで色々な症例を取り扱っていただいているので、大変勉強になります。 これからもイチロウ先生のサイトを楽しみにしています。 今後ともよろしくお願いいたします。

 

[大阪府 放射線技師 田川先生]

イチロウ先生 こんにちは。先生のメールは大変勉強になります。 私は、大阪で放射線技師をしてます。 MRI2年目の私には、勉強会で1度聞いただけでは、難しくてなかなか理解できないことがいっぱいでした。 そんな時、イチロウ先生のサイトを見つけました。 何度も繰り返し聞いて勉強させて頂いてます。 EOBどころかMRIについてもまだまだな私は、先生のメールでいろんなことを知ることができ、解らないことが出てると、そのことについてもっと調べてみるといった感じで勉強のとっかかりにもなってます。 今後も、先生のサイト、メールでいろんなことを学んでいきたいと思います。 いつも、メール配信ありがとうございます。

 

[東京都 放射線科医 高橋先生]

こんにちは、いつもメールマガジン勉強になります。 東京都の病院に勤務する駆け出しの放射線科医です。 当院には、EOBの専門家がおり、撮像プロトコールも考え抜かれたもののようです。 技師さんへの教育も行き届いており、指示は「EOBルーチン」の一言で済んでしまい、 あとは15分で終わるか、20分まで待つかを聞かれるくらいです。 システムがすばらしい一方で、われわれ初学者は、その意味やEOBの詳しい性質を理 解せずに読影をしている状態です。このままではいかんと思い、先生のサイトにたど り着きました。知らないことばかりで、たいへん勉強になります。 とくにchapter4の病理との関連が勉強になりました。 ときたま腎機能の悪い患者さんでSPIOがあり、厚かましくて恐縮ですがこちらの教材 もお願いしたく思います。 今後ともよろしくお願いします。

 

[島根県 放射線技師 富安先生]

私は、島根県で100床未満の病院に勤務する診療放射線技師です。
当院では、低磁場MRI装置のため、体幹部領域の検査には正直あまり力を入れてお
りませんでしたが、EOBの使用法等をイチロウ先生と市川先生との音声対談で聞き、大変参考になり、肝細胞相は低磁場装置でも十分撮影可能だと思われますので、対談内容を参考にしながら挑戦してみようと思います。
イチロウ先生の対談・HP等を見させて頂いて感じていることは、医師サイドだけでなく我々技師サイドで聞きたいポイントもしっかり抑えてくれているので、非常に参考になる情報源となっています。是非これからも今のスタンスを変えないで情報発信をして頂けたらと希望します。今後ともよろしくお願いします。



*メール掲載のご承諾された先生方ありがとうございました。

 

 

 

 

 *偽名、匿名でのご登録はお断りさせていただいております。

 

 

追伸: 1月の初めに、わたしのところにMR(製薬会社の営業)の方がいらっしゃり、この造影剤のことを話されたとき、正直、「また、新しい造影剤か。改めて勉強するなんて、、、しんどい。リゾビストやガドリでいいんじゃないの?」と思ったことは事実です。しかし、エキスパートに話を聞き、いろいろな論文や情報を収集するにつけ、一度使ってみてから考えようと思うようになりました。実際に使ってみて、リゾビストのように複雑ではありませんでした。ですから、リゾビストの時のように使った方が有用である場面で使われないで一連の検査が終了して、治療方針決定となることは、避けなければならないと思うようになりました。ですから、採用を躊躇されていらっしゃったり、採用は、してみたが、用い方や、読影の仕方に困っていらっしゃったらぜひ、メールアドレスをご登録になり音声レポートをダウンロードしてみてください。以後、具体的な画像も含めてEOBプリモビストに関する有用な情報を流していきます。その後のメールを購読くださっても結構ですし、いつでも配信停止も可能です。ご安心ください。迷惑メールとなることは決していたしません。

なぜ音声レポートなのか?
先生方は、非常に忙しいので、通勤時間(電車や車の中)やエクササイズあるいは極端にいえばトイレなどの余った時間で、イヤホンを耳に入れて聞き流すだけで、時間も努力も必要なく、市川先生が何カ月もかかって得た情報(Phase III 治験および1−4月までの使用経験)が瞬時にして手にはいり、以後撮像、読影に困らなくなります。また、Chapterを分けたため、先生方の必要なところからお聞きいただけます。 
Chapter 別の内容
1. EOBプリモビストの概要
2.明日EOBプリモビスト検査が入った場合にやらなければならない撮像法および読影手順について
3.いろいろなモダリティ(US, MDCT, MRI, CTAP, CTHA, Gd-DTPA造影MRI、リゾビスト造影MRI、プリモビスト造影MRI)の使い分け
4.各種 腫瘍の読影方法
5.EOBプリモビストの疑問点:FAQ

 また、メールマガジンを同時に発行したのは、音声だけでは、十分お伝えできない部分を補い、また、さらにいろいろな画像診断情報も発信していければなあと思ったからです。以上のことを納得した上で、ご興味がおありになれば、以下に先生の姓、メインのメールアドレス、職種をご記入になり 音声をゲットするにはこちらをクリック をクリックしてください。

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〜平成22年2月に実施した、メールマガジン読者のアンケート報告〜

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